歯列矯正治療
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- 補綴前処置としての矯正治療
- 若年者における矯正治療
- 成人における部分的、全体的な審美矯正治療
- 重度のウ触歯根に対する矯正挺出処置
その他: 主としてDr.Proffit療法の実践
ホーム > 歯列矯正
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その他: 主としてDr.Proffit療法の実践
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矯正用インプラントにより、歯列の整列範囲をさらに限定することができます。
他にガミースマイルや大臼歯を喪失したケースにおいても矯正インプラントを使用することにより短期治癒が可能となりました。 痛みも無く、日常生活に支障が出ません。


矯正用インプラントアブソアンカーを使用しています。
松風 歯科矯正のページをご覧ください。
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歯周病により、歯があらぬ方向へ移動してしまうことがあります。その場合は歯周治療を行った後に矯正治療が適用可能か検査判定し、可能であれば歯を元の位置へ復位させて審美回復を行います。

写真の患者様は歯周病手術を行った後、部分矯正治療により可能なかぎり歯を復位させて審美改善を行った症例です。
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噛み合わせのバランスは全身のバランスを司っていると言っても過言ではないくらい重要なものです。
虫歯治療などの詰め物や被せ物の噛み合わせを慎重に調整するのはもちろんですが、ご自身の歯の噛み合わせについても積極的に気を配ることで、原因が掴みにくかった歯の痛みや、一見関係のなさそうな頭痛や肩こりが緩和されることも珍しくありません。主としてDr.Peter E. Dawsonの療法を実践していきます。
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インプラントは、歯がない部分に埋め込む人工歯根です。
ブリッジや義歯に変わる欠損補綴の方法として注目されています。
定期的なメンテナンスは必要ですが、ご自身の歯と同じように噛むことが出来ますので、従来の保険内での欠損補綴治療とは比べものにならない満足感を得ることができるでしょう。
- POIインプラント
- リプレイスインプラント
- エンドポアインプラント
- ステリオスインプラント
歯科矯正や義歯の固定にも使用できるインプラントです。
マイクロインプラント、ミニインプラントに至っては麻酔のみで切開が必要ないため、1回の来院で施術が可能な上、その日から使用することも出来ます。